ひまわり里親募集

ひまわり畑スポンサー看板募集

亀岡ひまわり花火スポンサー募集

YAMATOの活動

災害支援団体YAMATOについて

プロフィール

発足
2008年、岩手・宮城内陸地震をきっかけに亀岡の若手自営業者たちが結成し東日本大震災を機に再始動した。メンバーは阪神淡路大震災を経験したボランテァも多く現在は学生・僧侶らも加わり約30人が活動している。
目的
災害に強い地域づくりをすすめる
代表
中澤 好仁
事務局
621-0806 京都府亀岡市余部町上条15
TEL/0771-24-5833 FAX/0771-24-7890

主な活動

  • 募金活動
  • 炊き出し班の組織
  • 無線連絡体制
  • 救急救命法の習得

募金の流れ

YAMATO→日本赤十字社→被災地

YAMATOの活動

  • 2012年8月東北に「ひまわり園」を開設する。
  • 2011年3月12日から亀岡駅で募金活動を開始、5月宮城県石巻市を視察、想像をはるかに超える惨状をまの当たりにした。
  • その後、亀岡市の協力も得て「心の絆プロジェクト」と題し、石巻の小学生全員(8000人)にメッセージ入り折り鶴を届けた。石巻市各小学校から御礼の手紙も多く頂き、改めて支援の輪を広げてゆく大切さを感じた。
  • 2011年8月メンバー10名と宮城県女川町総合運動公園避難所を訪問、700人分の亀岡野菜天婦羅と流し素麺を被災者に振舞った。
  • 2011年9月亀岡の農事組合法人ほづが育てたひまわりの種を収穫し、10月ひまわり園の土地を探しに被災地に2回行く。全国に広告代理店経由でひまわり園の周りに設置するスポンサー看板を募集。
  • 同時にひまわり里親プロジェクトを企画し、全国からひまわりの里親を募集(有料復興義援金)自分だけの「ひまわり」をネットを通じて観察できるようにする。 新幹線の沿線上の好立地でもあり、自分のひまわりを見に来て頂いたら観光の面でも復興にお役に立てるであろう。

【今後の予定】

  • 沿岸部にひまわり園を設置(現在進行計画中)太平洋側にひまわりを咲かせる。
  • 日本の料理人を始め世界の料理人の交流会を企画し東北食材を世界に発信する。
  • 太平洋に向かいコンサートを開催(情熱大陸)花火(ひまわり型)

会員募集 子供から大人まで300名 会費無料

被災地の事を想う気持ちがある方。1枚¥1000のTシャツを購入して頂きます。活動はTシャツを買うだけでも、大きな活動です。TEL/0771-24-5833 FAX/0771-24-7890

このページの先頭へ